①弾道ミサイルを想定した避難訓練
②シェイクアウト訓練
...

続きを読む

1.jpg 2.jpg 3.jpg 4.jpg 5.jpg 6.jpg 7.jpg 8.jpg 9.jpg 10.jpg 11.jpg 12.jpg 13.jpg 14.jpg
日本国民で25歳以上の人が市会議員に立候補する権利があります。横浜市の議員定数は地方自治法で定める上限96人ですが、現在は議員提案により議員定数の削減を行い、86名の横浜市会議員が、それぞれの会派に分かれて議会を構成しています。
市民から選ばれた議員(議会)は、市長から提案された事業予算案や条例案について厳重にチェックし、疑問があれば納得するまで質したり、議論して賛否を決定する議決権、(市長の提出議案は、議会の議決が無いと執行できません)。市長や執行機関(各局)行う事務管理や金銭の出納などの監視する検査権・監査請求権。市政全般についの調査できる調査権。市長が副市長などを選任する際に承認する同意権など、市政が正しく適正に運営されているかの監視を市民の代弁者として、市民の声を市政に直接反映させるのが議員の仕事です。
...

続きを読む

常任委員会

市会では本会議で全議員が本会議場に集まり全ての議案をきめ細かく審議することは効率的ではないので、市の事業執行機関(局)を8つの委員会に振り分け、議員はいづれかに所属し任期は1年で、局から提出された議案の審議や市民からの請願・陳情の審査を行います。 ...

続きを読む

明治22年6月に就任した初代増田知市長から現・林文子市長まで、20人の横浜市市長が市民から選ばれました。二元代表制の地方議会では、首長(市長・県知事)と議会(議員)は、それぞれの選挙で有権者から選ばれ同等に民意を代表し、それぞれが独立対等の立場で行政を担う、いわば「車の両輪」のような関係でお互いに緊張感を保ち、バランスを図りながら、市民の意思を尊重したよりよい行政を目指しています。

では、実際に市長はどんな仕事をしているのでしょうか? ...

続きを読む


市会議員 高橋のりみ

サイトポリシー個人情報保護方針アクセシビリティサイトマップ