6年ぶりに横浜港の大桟橋に停泊しており、明日から2日間一般公開されます!
我が国で初めて南極点を目指したのは、白瀬中尉率いる「白瀬南極探検隊」て、
白瀬隊は「開南丸」でロス棚氷の北東端の鯨湾から上陸、
明治45(1912年)年1月28日南緯80度05分に到達、
付近一帯を大和雪腹(やまとゆきはら)と命名。
白瀬隊は南極点には到達できませんでしたが、無事に日本に帰還し、
我が国に南極に関する多くの知識をもたらしたそうです。
本日はその一般公開を前にレセプションが開催され、
港湾委員長として参列させて頂きました。
ちなみに、麦茶の氷は南極から持ち帰ってきたもので、
耳に近づけると「カチカチ」と解ける音がします。
また、南極のコウテイペンギンは130cmもあり足も身体の半分位はあり
思っている以上に長い様です。
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市会議員 高橋のりみ

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