残念ながら往復2時間、滞在時間は1時間でしたが、
昭和57年卒業の筑波大学連携大学院教授の河地正伸先輩の
『徳之島から世界へはばたく 藻類(そうるい)研究の魅力』の
お話しを伺う事が出来ました。

また、徳之島高校の校長先生までも島から来ており、
現在の生徒の様子などを伺う事ができとても盛況でした。
残念なのは、私がいた頃は1学年6クラスありましたが、
今では4クラスまでに減少している事。
それでもそんな少ない中に、空手の30年連続の全国大会出場、
野球部の甲子園出場目指して健闘している姿、
少ないながらも吹奏楽部が県のコンクールで銀賞入賞など嬉しいご報告もありました。
姪っ子も徳之島高校で現役で学んでおります。
そして、西田先輩が徳之島からお仕事でみえておりお会いできて光栄です。
これから急ぎ地元へ戻ります。
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市会議員 高橋のりみ

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