ゴールは自立ではなく、辛い経験から自立に至った経験を次の若者たちに引き継いで
〝恩送り〟をしてもらうこと。
 支援者から利用者への一方通行というより、お互いに支えあう関係を重視しています」

という事業の理念を持つ、
引きこもり等の課題を持つ若者を支援している株式会社K2インターナショナルジャパンの
岩本真実氏の行った『社会的インパクト評価』に関してお話しを伺いました。
ソフト面での支援を、数字で表す事は非常に難しい中で丁寧にまとめ上げています。

これからは行政の行う事業に対して、この様に評価する事も必要ではないかと思っています。
今後も、調査研究していきたいテーマです。
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市会議員 高橋のりみ

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