ゴールは自立ではなく、辛い経験から自立に至った経験を次の若者たちに引き継いで
〝恩送り〟をしてもらうこと。
 支援者から利用者への一方通行というより、お互いに支えあう関係を重視しています」

という事業の理念を持つ、
引きこもり等の課題を持つ若者を支援している株式会社K2インターナショナルジャパンの
岩本真実氏の行った『社会的インパクト評価』に関してお話しを伺いました。
ソフト面での支援を、数字で表す事は非常に難しい中で丁寧にまとめ上げています。

これからは行政の行う事業に対して、この様に評価する事も必要ではないかと思っています。
今後も、調査研究していきたいテーマです。

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いよいよ今年の4月には、

(カテゴリ:横浜市|2018年1月10日(水)更新)

横浜市立大学に、
首都圏で初めてのデータサイエンス学部が開設されます!
我が国ではAI、IOT、ビックデータ、セキュリティ等を扱うデータ関連人材の育成・確保が喫緊の課題であり、
横浜市立大学が担う責任は重大です。

横浜市会の政策常任委員会の鈴木委員長は、
特にこの分野に関しては市会議員の中でも際立って詳しく、調査研究されており、
今年は同じ委員会で一緒に活動させて頂き本当に良かったと思っています。

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京急金沢八景駅がいよいよ完成するのに交番がないと皆んなが困るよ!」
と、
今朝、八景駅で街頭活動していると、工事を警備しているガードマンさんに声をかけられました。
この様な気持ちでお仕事をされている警備員の方がいらっしゃる事に感動!

私は、
「この駅周辺の町内会の顧問もしており、兼ねてからこの陳情を受けていて、
 駅前の市の公有地を売却する時に、
『警察官立寄所』を設置する事を条件にする事を提案しました。
 その甲斐が、その条件で公有地は売却できました。」
と、お伝えしましたら、
とても喜んでいらっしゃいました。

朝から気持ちが爽やかになりました。

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市会議員 高橋のりみ

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