林文子横浜新市長誕生!

(カテゴリ:横浜市|2017年7月30日(日)更新)

地元のお祭りへの挨拶廻りの後に関内へ向かい、誰よりも早い一番最初の笑顔を激写。
そして、今は 横浜市会議員候補の おてき事務所に来ています。
ドキドキ

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優勝したのは?

(カテゴリ:金沢区|2017年7月30日(日)更新)

私が顧問をしている町内会の少年ソフトボールチームでした。
最終回のツーアウトでフライのボールを外野が受けた後に、
ピッチャーが転んだのが可愛くてウケました

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わたしの住む町、横浜、金沢大好き!

(カテゴリ:金沢区|2017年7月30日(日)更新)

家の片付けを終え、横浜市長選挙の投票へ行って来ました。
就職している長男と大学生の三男を起こして一緒に行こうと誘うのですが、
なかなか起きてくれません。
「でも、彼らは投票へ行ってくれると信じています。」

今回の市長選挙の応援をしていてシミジミと感じたのが、選挙に関心の薄い人が多いという事。
18歳から投票権を与えられても、高校生、大学生の反応もいまひとつ。
日本で民主主義の選挙が始まり、制限選挙から今の普通選挙までに至る経過、
そして女性が参政権を与えられるまでに、どれだけ時間を要してきたのかを
もう一度思い出して欲しい。

そして、これから我々が議論していかなければならないのは、1票の重みについて。
私は大学をでていません。
政治家の家に生まれた訳でもなく、主人はサラリーマン、
自分はパートをして家計を支えていた普通の主婦。
どうして横浜市会議員になろうとしたのかと思い出すと、
この横浜で子供を産んで生活していて、あまりにも政治の世界が遠くに感じられたから、、、。
だって、日々の暮らしに必要な学校の事や、水道、道路、まちづくり、税金
もろもろに関心が高くなってきたのにも関わらず、それを誰に訴えたら良いのか、
どこで発言したら良いのか分かりませんでした。

私の生まれた徳之島は、
町長さんも、町会議員さんも皆んな身近な人達。
横浜でいうなら町内会長さんの様な存在。
そして、小学校3年生の頃に、衆議院議員に徳田虎雄さんが立候補し、
両親が必死になって応援していたのを思い出します。
その徳田虎雄さんが落選した時には私までもが悔しくて泣いていました。
それだけ、選挙っていうものが私の身近なものだったんですね。

「学校の社会の時間に学んでる国や地方自治の制度に自分も参加できる!」
と、いう気持ちに気付かせてあげる事が我々の使命。
そして、私が市会議員になった意義は、身近で困った事があった時の相談相手、
政治を身近なものに感じで貰える事。

※これからランニング

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市会議員 高橋のりみ

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